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元肥(もとごえ・もとひ・げんぴ)

苗の植え付け時に、あらかじめ施しておく肥料のこと。 長期間にわたって効果が持続するように、緩効性肥料(かんこうせいひりょう)を使うことが多い。 基肥(きひ、もとごえ)ともいう だれでもできる肥料の上手な効かせ方―基礎からわかる野菜の施肥posted with ヨメレバ藤原 俊六郎 農山漁村文化協会 2008-04 Amazon楽天ブックスブックオフe-hon図書館

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基肥(きひ、もとごえ)

苗の植え付け時に、あらかじめ施しておく肥料のこと。 長期間にわたって効果が持続するように、緩効性肥料(かんこうせいひりょう)を使うことが多い。 元肥(もとごえ・もとひ・げんぴ)ともいう。 史上最強カラー図解 プロが教える農業のすべてがわかる本―日本農業の基礎知識から世界の農と食までposted with ヨメレバ八木 宏典 ナツメ社 2010-06 Amazon楽天ブックスブックオフe-hon図書館

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追肥(ついひ・おいごえ)

追肥の化成肥料は、直接植物に触れないように与える

植物の成長過程において、元肥(もとごえ)が切れる頃に追加する肥料のこと。 すぐに効果があらわれる速効性肥料(そっこうせいひりょう)が適している。

有機質肥料(ゆうきしつひりょう)・有機肥料(ゆうきひりょう)

動植物の有機質を主成分とした肥料のこと。 原料は、油かす、魚粉、牛糞、鶏糞、米ぬか、落ち葉、オカラ、骨粉、カニ殻等々。 施肥すると、土壌微生物の働きで無機質に分解された後、植物に吸収される。 このため肥料の効きが穏やかで、長期間にわたって効果がある。 主に元肥(もとごえ)として使われるが、追肥(ついひ・おいごえ)にも利用可能。 悪臭で敬遠されることも多いが、微生物相豊かな肥えた土壌を作る優れた肥料である。 肥料の三要素以外にも、ミネラルなどの微量要素を豊富に含む。 ⇔無機質肥料(むきしつひりょう)・無機肥料(むきひりょう) 有機・無農薬 野菜が甘く育つ土づくり―堆肥と有機肥料で土を改良! (GAKKEN MOOK)おすすめ平均

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遅効性肥料(ちこうせいひりょう)

施肥した後、長期間にわたって緩やかな効果がある肥料のこと。 徐々に分解される有機質肥料や、表面をコーティング加工して溶けにくくしたものを指す。 効き方が穏やかで、肥料焼けを起こす心配が少ないので、元肥(もとごえ)にも追肥(ついひ・おいごえ)にも使用される。 緩効性肥料(かんこうせいひりょう)ともいう。 30坪(1アール)の自給菜園―ぼかし肥と緩効性被覆肥料でおすすめ平均

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緩効性肥料(かんこうせいひりょう)

施肥した後、長期間にわたって緩やかな効果がある肥料のこと。 徐々に分解される有機質肥料や、表面をコーティング加工して溶けにくくしたものを指す。 効き方が穏やかで、肥料焼けを起こす心配が少ないので、元肥(もとごえ)にも追肥(ついひ・おいごえ)にも使用される。 遅効性肥料(ちこうせいひりょう)とも呼ばれる。 ⇔速効性肥料(そっこうせいひりょう) 30坪(1アール)の自給菜園―ぼかし肥と緩効性被覆肥料でおすすめ平均

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鶏糞(けいふん)

発酵させた鶏ふんは、速効性肥料となる

ニワトリの糞を発酵させた後、乾燥させたもの。 水溶性のリン酸、窒素分を豊富に含んだ速効性肥料(そっこうせいひりょう)。 追肥(ついひ・おいごえ)にも、元肥(げんぴ・もとごえ)にも使用できる。 肥料成分が濃く、肥料焼けをおこしやすいので注意する。 アルカリ性の性質を持つ。 はじめて育てる有機・無農薬野菜―よくわかるプロセス解説 (ブティック・ムック No. 859 ビギナーシリーズ)posted with ヨメレバ ブティック社 2010-04 Amazon楽天ブックスブックオフe-hon図書館

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